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バスト・豊胸
BUST UP
しっかりサイズアップ
シリコンバッグ豊胸
→
自然さとボリューム、どちらも叶えたい
ハイブリッド豊胸
→
ナチュラルな見た目と触感にこだわる
脂肪豊胸(CRF豊胸)
↓
コンデンスリッチ(CRF)豊胸
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バッグの見た目調整
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シリコンバッグ抜去
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ヒアルロン酸溶解
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アクアフィリング除去
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コンデンスリッチ(CRF)豊胸
CONDENSE RICH BUST UP
コンデンスリッチ豊胸とは
太ももや腹部などから吸引した脂肪細胞をコンデンスリッチファットに濃縮加工し、胸に注入することで、バストアップを叶える施術です。ご自身の脂肪を使用するため、見た目も触り心地も自然に仕上がります。
症例
CASES
Dr.渓
シリコンバッグ
バストアップ
20代 内視鏡ハイブリッド豊胸(Motiva+脂肪) 大きいのに自然なバストへ
施術内容:
ナチュラルな仕上がりを重視する豊胸であれば脂肪注入が最適ですが、一度に2カップ以上のサイズアップを希望される場合には、シリコンバッグを選択する必要があります。
一方で、
「バッグの異物感は避けたい」
「サイズアップと自然さを両立したい」
という方に適しているのが、ハイブリッド豊胸(シリコンバッグ+脂肪)です。
バッグのサイズをあえてワンサイズ小さめにし、自分の脂肪を浅い層に丁寧に注入することで、触感や見た目の自然さを高める方法です。
ここからが重要な話なのですが、シリコンバッグを挿入する手術では、バッグを入れるためのスペースを作る操作(=剥離)が手術の中心となります。
従来は、見えない組織の中を指や器具で進めていく、いわゆる盲目的な剥離が一般的でした。
この操作では、術後の出血が起こりやすく、それが感染や被膜拘縮による変形リスクにつながることがあります。
近年では、「完全直視下」を謳い、脇から覗き込みライトで照らしながら手術を行うクリニックもあります。
ただし、体格や胸の形によっては、常に十分な視野が確保できているとは言い切れないのが実情でしょう。
より確実で安全性の高い手術を目指し、ラボでは脇の傷から内視鏡を挿入し、カメラで拡大視野を得ながら正確に剥離を行う「内視鏡豊胸」を日本でいち早く導入しました。
細かな血管や組織の状態を確認しながら操作できるため、被膜拘縮による変形など、将来にわたるトラブルのリスクを抑えることが可能です。
日本ではまだ一般的とは言えませんが、美容医療の先進国である韓国や台湾では、若いドクターを中心に内視鏡豊胸が標準的な術式になりつつあります。
従来のバッグ豊胸と比べると手間のかかる方法ではありますが、それだけの価値があると考えています。
なお、内視鏡使用による追加料金は一切いただいておりません。ご興味のある方は、ぜひご相談ください。
さて、今回の症例です。
Motiva Ergonomix2 Mini 290ccを、乳腺下に挿入しています。
体格的には、ワンサイズ大きいDemi 360ccも問題なく選択可能でしたが、
・もともとのバストがFカップと十分なボリュームがあり、極端なサイズアップは目指していないこと
・人工感の少ない、あくまでナチュラルなバストを目指したこと
から、Miniを選択しました。
脂肪注入は、左右それぞれ約140cc。
デコルテからバッグ上部を中心に、なだらかなラインになるよう調整しています。
術前後を比較すると、Miniとは思えない存在感がありながら、一切不自然さを感じさせない「天然巨乳」といえる仕上がりです。
脇の傷の治りも良好で、経過は非常に順調です。
価格:
内視鏡ハイブリッド豊胸(Motiva Ergonomix 2 + 脂肪)
¥660,000(税込・症例数限定特別モニター価格)
※最新の価格は料金表をご確認ください
リスク・副作用:
ダウンタイム:
痛み 1週間程度
皮下出血 2週間程度
浮腫み 3週間程度
拘縮 3ヶ月程度
リスク:
感染、出血、血腫、被膜拘縮、インプラント破損、インプラント変形、色素沈着、表面不整、皮膚血流障害、熱傷など
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Dr.渓
シリコンバッグ
バストアップ
20代 入れたてのシリコンバッグ(内視鏡ハイブリッド豊胸)
施術内容:
シリコンバッグ豊胸は人気の施術ですが、当院ではバッグ単独よりも、脂肪注入を組み合わせたハイブリッド豊胸をご希望される方が多いのが特徴です。
シリコンバッグで確実にサイズを出し、脂肪注入で質感やデコルテの丸みを整えることで、より自然な仕上がりを目指します。
脂肪吸引から注入まで、一貫してハイクオリティに行える体制があることが、当院の強みです。
さて、今回の患者様はもともとEカップで、Gカップ程度までのサイズアップをご希望でした。
極端な大きさは望まれていなかったため、バッグにはMotiva Ergonomix2 Mini 250ccを選択し、乳腺下に挿入しています。
Miniでも適切なサイズ選択とデザインを行えば、十分なボリュームアップが可能です。
脂肪注入は右120cc、左90cc。主にデコルテへ注入し、バッグの縁が目立たないよう調整しています。
当院では一般的なハイブリッド豊胸よりも多めに脂肪を注入することが多く、その分、胸の柔らかさと自然な丸みが出やすくなります。
術前後を比較すると、Miniという名称から想像する以上のサイズアップが得られています。さらに大きさを求める場合は、同シリーズのDemiやFullを選択することも可能で、体型や皮膚の伸展性を踏まえて決定します。
なお、術後1ヶ月時点では、まだバッグ周囲の組織が完全に馴染んでいないため、お椀型で張りの強い印象があります。触感もやや硬さを感じやすい時期です。
しかしその後3〜6ヶ月ほどかけて周囲組織が徐々に伸展し、重力に沿った自然なティアドロップ型へと変化していきます。
この経過は「Drop & Fluff(ドロップアンドフラッフ)」=「落ちて、ふわっとする」と呼ばれ、シリコンバッグ豊胸後にみられる正常な変化です。
もし不自然に感じることがあっても、直後の形や感触はあまり気にせず、気長に6ヶ月後の完成を待つようにしましょう。
ハイブリッド豊胸は、確実なサイズアップ効果と、自然な質感を両立させたい方に適した方法です。
シリコンバッグ豊胸を検討している方、脂肪豊胸だけではボリュームが不安な方は、選択肢の一つとしてハイブリッド豊胸もぜひご検討ください。
また完成形を紹介しようと思います。
価格:
内視鏡ハイブリッド豊胸(Motiva Ergonomix 2 + 脂肪)
¥660,000(税込・症例数限定特別モニター価格)
※最新の価格は料金表をご確認ください
リスク・副作用:
ダウンタイム:
痛み 1週間程度
皮下出血 2週間程度
浮腫み 3週間程度
拘縮 3ヶ月程度
リスク:
感染、出血、血腫、被膜拘縮、インプラント破損、インプラント変形、色素沈着、表面不整、皮膚血流障害、熱傷など
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Dr.渓
バストアップ
30代 絶対にバレない豊胸は?失敗しないための正しい選択肢
施術内容:
豊胸手術にはいくつ種類があると思いますか?
シリコンバッグ、脂肪豊胸、ヒアルロン酸豊胸、アクアフィリング、◯◯再生豊胸…。
さまざまな名称が並んでいますが、2026年時点でガイドライン上、標準的な選択肢として認められているのは
✅️ シリコンバッグ豊胸(インプラント)
✅️ 脂肪豊胸(コンデンスリッチ豊胸など)
この2つのみです。
その他の方法は、安全性や長期成績の観点から現在では主流とは言えず、積極的に選択される術式ではありません。
つまり、豊胸を検討する際の実質的な選択肢は、
1️⃣シリコンバッグ豊胸
2️⃣脂肪豊胸(CRF)
3️⃣両者を組み合わせたハイブリッド豊胸
この3択になります。
豊胸希望と聞くと「できるだけサイズアップしたい」という印象を持たれがちですが、実際に最も多いご相談は「自然でバレない豊胸がしたい」というものです。
こうした希望に最も適しているのが、脂肪豊胸(CRF豊胸)です。
脂肪豊胸は、ご自身の脂肪を採取し、不純物を除去して濃縮した脂肪(コンデンスリッチファット)を乳房へ注入する方法です。
✅️ もともと体内にある脂肪なので、質感・柔らかさともに自然。
✅️ シリコンのような異物感がなく、触れても違和感が出にくい。
✅️ シワに合わせた約3mmの極小切開のみ。
そのため、異性に身体を見せる場面や触れられる場面でも、相手が美容外科医でもない限りはバレることがありません。
ラボのCRF豊胸では、脂肪を
皮下、乳腺下、大胸筋内、大胸筋下、の4層に分散して注入します。
さらに、特注カニューレを用い、同一層の中でも脂肪を細かく散らします。
もし脂肪が2mm以上の塊になってしまうと、中心部まで酸素や栄養が届かず壊死しやすくなります。
それが、「定着率の低下」「しこり形成」「石灰化リスク」に繋がるのです。
つまり、定着率を高める技術=安全性を高める技術でもあるのです。
今回の症例ですが、注入量は
右:CRF 310cc
左:CRF 300cc
組織に十分なスペースがあったため、300cc超の注入が可能でした。
ただし、「多く入れれば良い」というわけではありません。
過剰注入により組織内圧が上昇すると、ぎゃくに生着率の低下を招きます。
患者様ごとの限界量を見極めながら施術を行うことが重要であり、そこにはやはり症例数と経験値が反映されます。
今回のポイントは、下側にボリュームを持たせた涙滴(ティアドロップ)型ではなく、上部にもしっかりと注入することで上向きでお椀型のバストをデザインしています。
このあたりは好みが反映されるところですので、ご希望のバストの形があればぜひカウンセリングでお伝えくださいね。
価格:
コンデンスリッチ豊胸(モニター価格・税込) ¥330,000
CRF加工 ¥110,000
※最新の価格は料金表からご確認ください
リスク・副作用:
ダウンタイム:
痛み 1週間程度
皮下出血 2週間程度
浮腫み 3週間程度
リスク:
感染、脂肪壊死、しこり、色素沈着など
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こんな方におすすめ
自然さを損なわずにバストアップしたい方
異物挿入を避けたい方
脂肪吸引で細くなりつつバストアップもしたい方
コンデンスリッチ豊胸の施術手順
- 脂肪採取:腹部や太ももなどから脂肪を吸引します。
- 脂肪精製:特殊な可重遠心分離法によって外気に触れることなく清潔な状態で脂肪を濃縮加工します。
- 脂肪注入: コンデンスリッチファットをバストに注入し、ボリュームアップをします。
従来の脂肪豊胸との比較
特許技術のウェイトフィルターにより、死活細胞や老化細胞を取り除き、しこりや細胞壊死、石灰化のリスクを最小限に抑えることができるのが、コンデンスリッチ豊胸の特徴です。
コンデンスリッチ豊胸のメリット
MERIT
MERIT 1
脂肪の定着量がアップ
コンデンスリッチファット(CRF)注入は無駄になる脂肪がない上に定着率も高く、従来の脂肪注入はもちろん、これまで最高峰といわれていた脂肪幹細胞注入を大きく上回る脂肪定着量を実現しています。
MERIT 2
合併症リスクの低減
脂肪注入は人工のものを体内に入れるケースと比較して、異物反応のリスクが少なく、触感や見た目が自然な点がメリットです。一方で、従来の脂肪注入では、注入した脂肪が壊死したり石灰化を起こすリスクを伴う、という事実も存在しました。対して、コンデンスリッチファット(CRF)注入は、コンデンス(濃縮)技術によって壊死する可能性のある死活・老化細胞を取り除き、健全な脂肪のみを無菌状態で注入するため、上記のリスクが低減されています。
MERIT 3
身体への負担を軽減
コンデンスリッチファット(CRF)注入は、短時間で脂肪をコンデンス(濃縮)出来る特殊な機械を用いる為、約2時間半で手術を終える事が可能で、体への負担が大幅に軽減されています。
当院のコンデンスリッチ豊胸の特徴
当院では、コンデンスリッチ豊胸に必要な脂肪採取を、通常のハイブリッド脂肪吸引と同じ工程で行っています。注入に必要な最低限の脂肪しか吸引しない、ということはありませんので、コンデンスリッチ豊胸と脂肪吸引のどちらも、しっかりと効果が実感できることを重視しています。 また吸引にVIBROFITを使用することにより、線維成分の混入の少ない、質の高い脂肪を採取しています。
高いデザイン性
形の決まっているシリコンバッグとは異なり、コンデンスリッチ豊胸では注入部位をデザインすることができます。デコルテに注入することで肋骨が浮いて見えるのを改善する、下側に注入することでバストを上向きにする、といったように、それぞれのお悩みに合わせてデザインを変えることが可能です。
効果は長期間持続
次第に吸収されてしまうヒアルロン酸などのフィラー豊胸とは違い、一度定着した脂肪は自身の組織として残ります。 そのため定期的に施術を繰り返す必要はありません。
複数回の施術が可能
より大きな変化を希望する場合は、2回目のコンデンスリッチ豊胸を行うことができます。当院では複数回の施術を受けやすくするため、2回目以降は割引価格を設定しています。
シリコンバッグ豊胸との違い
シリコンバッグ豊胸は効果が永久でメンテナンスが不要と誤解されがちですが、被膜拘縮や石灰化による変形、加齢に伴う体型の変化による違和感、バッグの破損などによって抜去や入れ替えが必要になります。そのため寿命はおおよそ8年〜10年と言われています。 一方、コンデンスリッチ豊胸はご自身の脂肪組織を利用していますので、年月が経過しても自然な見た目と触り心地を維持することができます。またコンデンスリッチ豊胸に必要な傷は、脇と乳頭下に数ミリだけ。傷跡が心配な方にも大きなメリットがあります。
紛らわしい施術にご注意ください
点滴用の脂肪製剤と外用のFGF(線維芽細胞増殖因子)を混ぜてバストに注入する施術や、血液由来のPRP(多血小板血漿)にFGFを添加して注入する施術が存在します。これらはダウンタイムがほとんどないことを宣伝していますが、皮下腫瘤を形成するなど重大な合併症が報告されています。紛らわしい名称を使用していることがありますが、ご自身の脂肪細胞を使用した施術とは異なりますので、十分ご注意ください。
安全性への取り組み
当院では安心して施術を受けていただけるよう、以下の取り組みをしています。
- 術前の詳細なカウンセリングと検査
- 術後の無料診察とエコー検査
- しこり予防のための注入法
- 万が一しこりができた際の無料処置
その他の施術
ANOTHER
バッグの見た目調整
ADJUSTMENT
現在入っているシリコンバッグの不自然さが気になる場合、コンデンスリッチファットを注入することでバッグの辺縁を目立たなくすることが可能です。通常のコンデンスリッチ豊胸と比べて少ない脂肪採取量で行うことができます。
シリコンバッグ抜去
REMOVAL
被膜拘縮や石灰化で硬くなってしまったシリコンバッグや、加齢や痩せによって体型に合わなくなったシリコンバッグの抜去を行います。もちろん傷跡にもこだわります。また、ボリュームを落としたくない方は自然なコンデンスリッチファットへの入れ替えも可能です。
ヒアルロン酸溶解、アクアフィリング除去
DISSOLUTION
ヒアルロン酸豊胸の溶解、アクアフィリング除去を行っております。お気軽にご相談ください。
施術詳細
DETAILS
施術時間
60〜90分
術後の通院
抜糸時(約1週間後)
術後の経過
術後1〜2週間程度は筋肉痛のような痛みや皮下出血が生じますが、自然に消退します。
注意事項
洗髪・シャワーは翌日から可能です。湯船に使っての入浴は7日後から可能です。 当日の飲酒は控えてください。激しい運動やマッサージは1週間程度お控えください。
リスク・副作用
術後の痛み・違和感・腫れ・むくみ・熱感・内出血・脂肪注入部位のしこり・感染・血腫・凹凸・傷跡・拘縮 など
特記事項
本施術は、未承認機器・未承認医薬品を使用した自由診療です。同一の性能を有する国内承認の医療機器・医薬品はありません。薬機法に基づき、医師による個人輸入で入手しています。諸外国の情報では、重大なリスク・副作用などが明らかになっていない可能性があります。
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